商談エンジン by AIコールセンター株式会社

会いたい顧客
必ず届く

15の営業手法で弊社が商談を創出します。

無料で相談する
55社
累計支援社数
25件
稼働初月の平均商談獲得数
25%
平均受注率

※2026年8月時点

テレアポ・フォーム営業・手紙・SEO・メール・ギフト・交流会・FAX DM・展示会・プレスリリース・広告・ホワイトペーパー・セミナー・リファラルの15の営業手法

その商談獲得
こんな結果になっていませんか?

固定費を払ったのに、商談が増えない。

月額固定の代行に頼んだものの、稼働の中身が見えず、費用に見合う商談が出てこなかった。

1つのチャネルだけでは、頭打ち。

テレアポだけ・広告だけに頼った結果、リーチできる相手が限られ、商談数が伸び悩んでいる。

商談の質が低く、受注につながらない。

件数は出ても「とりあえず会うだけ」の温度感が低い商談ばかりで、案件が前に進まない。

会いたい相手に、届かない。

本当にアプローチしたい企業・担当者に、そもそも接点を作れずに終わってしまう。

成果が出るまで、時間がかかる。

施策を打っても商談が思うように増えず、成果が見えるまでに時間がかかってしまう。

「商談エンジン」とは?

アウトバウンド10種類・インバウンド5種類の計15の営業手法
御社の商材・ターゲットに合わせて最適に組み合わせ
成果報酬で商談を創出するサービスです。
会いたい見込み顧客に、最適な経路で会えます。

1つの施策では、
もう届かない

インバウンドで取れる層は市場のごく一部。
Web広告など、1つの手法に依存する時代も終わりつつあります。 マルチチャネル × AI で"面"を取ることが、これからの営業の勝ち筋です。

インバウンドだけでは、取り切れない

AIの発達でコンテンツはコモディティ化し、広告費は高騰。インバウンドで取れる層は、市場のごく一部にすぎません。"接触の量と経路"を確保するアウトバウンドが、いま不可欠です。

企業ごとに、届く経路は違う

サイトの有無・問い合わせフォームの有無・電話番号の有無――。1つの手法だけでは、必ず届かない相手が出ます。アウトバウンドは接触率が低いからこそ、量と経路の広さが成果を決めます。

単一手法の代行は、動けない

テレアポだけ・フォームだけに偏った代行会社は、効果が出ないときに他チャネルへ柔軟な施策変更ができません。結果、届かない相手を"諦める"ことになります。

単一施策だけでは、
これだけ取りこぼす

国内企業の連絡先を集計し、
それぞれの手法でリーチできる範囲を試算しました。

テレアポだけの場合
65.3% 取りこぼす

電話番号を持たない企業には届かない

フォーム営業だけの場合
88.0% 取りこぼす

フォームを持たない企業には届かない

手紙・SNS DM・展示会・リファラルなど
相手ごとに施策を複数組み合わせるのが商談エンジンです。

セグメントごとに、
刺さる施策は違う

ターゲットの企業層によって、届く経路がまったく違います。 貴社の商材に合わせて最適な組み合わせを設計するのが、商談エンジンの仕事です。

OUTBOUND INBOUND
テレアポ フォーム
営業
手紙 広告
エンタープライズ層
※1 × ※2 ※3
ミッドマーケット層
SMB・オフライン層
× ※4
最適 有効 部分的 × 届きにくい
  • ※1 決裁者の名前が特定できていないと難しい
  • ※2 日々大量の問い合わせを受けるため、埋もれやすい
  • ※3 社数が少ないため、リーチが難しい
  • ※4 郵送代が高くなるため、費用に対する成果を回収しにくい

※上記は代表的な相性の一例です。実際は商材・業種・地域等でさらに変わります。

なぜ、会いたい相手に
会えるのか

面を増やす

15の手法で経路を最大化。相手ごとに最適なチャネルで接触するから、届く相手が増えます。

AIで工数を最小化

1アプローチあたりの工数をAIで極限まで削減。人力の何倍もの規模で、質を落とさず接触できます。

国内最大級の独自データベース

担当者名(バイネーム)と企業のニーズ(インテント)まで押さえた独自DBで、「誰に・何を話すか」が最初から分かっています。

約500万社

国内企業DB

約1,000万人

担当者バイネーム

AIによるリスト精査と最適化

独自DBから抽出したリストをAIが精査し、業種・業態の整合性まで自動チェック。そのうえで、どの相手に・どのチャネルで・どの切り口で当てるかを最適化するため、"当てずっぽう"のアプローチをしません。

あらゆる経路から、
商談を生み出す15の手法

1つのチャネルの限界を、15手法の組み合わせで超える。相手・タイミングに最適な経路で接触するから、会うべき相手に会えます。どの手法をどう組み合わせるかは、弊社が最適設計します。

OUTBOUND

攻めの10手法

テレアポ

AIが受付を突破し、担当者と直接対話。

  • 独自開発のAIが一次架電を行い、受付を越えて担当者と話します
  • AIで原価を削減し、通常の代行では採算が合わない高スペック人材が商談を設定
  • 受付突破・担当者特定・ニーズヒアリングで、質の高い商談を創出
詳しく見る

フォーム営業

問い合わせフォーム経由で確度高く接触。

  • 完全オーダーメイドの営業リスト・営業文面を作成
  • 高頻度のABテストで、獲得率を高めながら高速にPDCA
  • AIの1on1メッセージで、フォーム×テレアポのダブルアプローチも可能

メール

ターゲットに最適化した一斉/個別配信。

  • 迷惑メール判定を避ける対策で、より多くのメールを届ける
  • 返信率の傾向を踏まえ、送信件数を多めに設計

SNS DM

LinkedIn・Facebook・X のダイレクト送信。

  • X・LinkedIn・Facebook・Instagram で担当者・決裁者へ直接
  • 手紙・電話と組み合わせ、複数の接点を確立してから接触

手紙

決裁層に届く紙のレターで印象づける。

  • 和紙のお手紙をロボット手書き〜発送まで一気通貫で対応
  • 封筒入りで開封率が向上。宛名を決裁者名にして本人に届ける
  • 電話営業×手紙でアポイント獲得率が高まる傾向

FAX DM

一斉FAXで短時間に広くリーチする。

  • 原稿・デザイン作成から発送、受け取り代行まで対応
  • クリニック・店舗などレガシーな業界に有効
  • 写真・図表を載せられ、視覚的に情報を伝えられる

ギフト

ギフティングで関係構築のきっかけを作る。

  • ギフト送付で開封・返信のきっかけをつくる
  • 関係構築から商談化までを設計

交流会

経営者・担当者が集まる場で直接接点を。

  • 交流会での名刺交換など、対面ならではの接点づくり
  • 獲得したリードは電話・フォームで即アプローチ

展示会

展示会リストへの的確なフォローを実施。

  • 展示会での逆営業・名刺獲得から商談化まで一気通貫
  • 獲得名刺を即フォローし、受注までの導線を逃さない

リファラル

紹介・口コミ経由で温度感の高い商談を。

  • 既存顧客・パートナー経由の紹介を活用
  • 温度感の高い商談につながりやすい
INBOUND

受けの5手法

広告

リスティング・SNS広告で見込み客を集客。

SEO / LLMO

検索・生成AI経由の自然流入を最大化。

ホワイトペーパー

資料ダウンロードでリードを獲得する。

セミナー

ウェビナー・セミナーで見込み客を育成。

プレスリリース

PRで認知と問い合わせを同時に創出。

導入事例

15の営業手法を組み合わせて、セグメントごとに最適な導線を設計した事例をご紹介します。

手紙 SNS DM テレアポ

エンタープライズ層の決裁者攻略

サービス
大手企業向け人事労務クラウド
施策概要
問い合わせフォームでは埋もれてしまう大手企業に対し、まず和紙のロボット手書きレターを決裁者宛に送付して認知を作り、LinkedInのDMで補足接点を形成。温度が上がった段階でテレアポで担当者と直接商談を設定するという、3チャネルを順番に重ねる設計とした。
成果
単発のテレアポでは受付止まりだった従業員1,000名以上の企業層に対し、手紙開封→DM反応を起点に接触率が向上。稼働2ヶ月で部長・執行役員クラスとの商談を複数創出し、うち3割超が具体検討フェーズに進展した。

フォーム営業では一切届かなかった相手に、手紙とDMで名前を覚えてもらってから電話が来る流れが効いた。最初から役職者と話せるので、商談の中身が濃い。

展示会 ギフト 交流会

オフライン接点からの商談化

サービス
製造業向けの業務効率化ツール
施策概要
ターゲット業界が集まる展示会での逆営業と名刺獲得を起点に、獲得リードへ後日ギフトを送付して開封・返信のきっかけを作成。さらに製造業限定の交流会を開催し、対面接点を重ね、オフラインで築いた関係性を商談へと転換する導線を構築した。
成果
展示会で獲得した名刺の多くが「後で連絡」で立ち消えになる従来課題に対し、ギフト送付による再接触で反応率が改善。交流会での対面フォローと合わせ、獲得名刺からの商談化率が従来比で大きく向上した。

展示会は名刺が集まっても放置されがちだったが、ギフトと交流会で温度を保ったまま商談まで運べた。対面で会っているぶん、受注までが速い。

FAX DM ギフト テレアポ

レガシー業界へのリーチ

サービス
クリニック・店舗向けの予約システム
施策概要
Webフォームや電話番号の整備が進んでいないレガシーな業界に対し、写真・図表を載せたFAX DMで視覚的に情報を届け、反応した先へギフトで関係構築のきっかけを作成。その後テレアポで担当者と接触し、商談を設定した。
成果
フォーム営業では9割近くを取りこぼす業界層に対して、FAXという相手の環境に合った経路でリーチを確保。FAX反応を起点にテレアポの接続率が高まり、稼働初月から安定的な商談供給を実現した。

うちのターゲットはそもそもWebで探しても出てこない。FAXで図解を届けられるのが強く、電話につながったときの反応が明らかに違った。

フォーム営業 セミナー テレアポ

SMB層の育成型獲得

サービス
中小企業向けのバックオフィスSaaS
施策概要
フォームを保有するSMB層に対し、オーダーメイドの営業文面でフォーム営業を実施しつつ、無料セミナーへの誘導を組み込み。参加後に情報感度の高まった見込み客へテレアポでフォローし、個別商談へ転換する育成型の設計とした。
成果
フォーム営業単体では「資料請求止まり」になりがちだったリードを、セミナー参加による理解促進で温度を引き上げ。テレアポフォローと組み合わせることで、商談化率と受注率の双方が改善した。

いきなり売り込むのではなく、セミナーで学んでもらってから電話する順番にしたことで、商談での説明コストが大きく減った。決まる確率も上がった。

広告 ホワイトペーパー テレアポ

インバウンドとアウトバウンドの接続

サービス
SNS運用支援を提供する事業者
施策概要
Meta広告でホワイトペーパーのダウンロードを促し、獲得したリードのうち反応の鈍い層をそのまま放置せず、テレアポで即時フォロー。インバウンドで集めた見込み客を確実に商談へ引き上げる設計とした。
成果
広告経由のダウンロードリードの大半が「ナーチャリング待ち」で滞留していた課題に対し、テレアポで掘り起こしを実施。獲得済みリードからの商談化を上乗せし、広告費あたりの商談獲得効率(費用対効果)を改善した。

せっかく広告で集めたリードを寝かせていたのがもったいなかった。ダウンロード直後に電話してくれるので、熱いうちに商談化できるようになった。

※事例は代表的なパターンをご紹介しています。詳細や、貴社の商材に近いケースは無料相談時に個別にご案内します。

他の選択肢と、
何が違うのか

内製
(自社営業)
月額固定の
営業代行
商談エンジン
費用の考え方 採用・人件費が先行(成果に関わらず発生) 成果に関わらず月額固定費 成果報酬(設定された商談に対して課金)
立ち上げ 採用・育成に数ヶ月 数週間 最短3日
営業手法 属人的で限られる 1〜数手法に偏りがち アウトバウンド10+インバウンド5をマルチチャネル
ターゲット選定 自社の情報・勘に依存 代行会社の保有リストに依存 約500万社・1,000万人の独自DB×AIで特定
費用対効果 固定費が重く見えにくい 稼働の中身が見えにくい “商談”という成果で明確

“商談が足りない”あらゆる場面で

予実の穴を、埋める

足りない予算=足りない商談を、必要な分だけ供給。着地に向けたラストピースを埋めます。

最速・大量に、立ち上げる

新チャネルの立ち上げや繁忙期に、一気に商談を積み上げます。最短3日で稼働開始。

テストマーケ/リサーチ

B2B新規事業の市場反応やニーズを、実際の対話から高速に検証します。

料金

成果報酬型
1商談 15,000 円〜

※最低単価です。商材・ターゲットの難易度により変動します。

商談という成果に対してお支払いいただく成果報酬型。独自データベースとAIで「会うべき相手」を特定してから接触するため、最低単価を設けても“数合わせ”の商談にはなりません。

“1商談”としてカウントする条件

  • 弊社がアプローチし、貴社と先方の双方が合意のうえで設定された商談のみを成果とします。

※具体的な成果条件(商談の定義・確定のタイミング)は、商材に応じて無料相談・ご契約時にすり合わせます。

詳しい料金を相談する

ご利用の流れ

最短3日で稼働を開始できます。

  1. 1

    無料相談(30分)

    現状の課題・ターゲットをヒアリングし
    サービスをご説明します。

  2. 2

    条件すり合わせ・契約

    対象企業・ターゲット・使う手法をすり合わせ
    ご契約いただきます。最短3日で開始できます。

  3. 3

    最適設計してアプローチ

    15の手法から最適な組み合わせを設計し
    マルチチャネルで商談を創出します。

  4. 4

    商談獲得・改善

    獲得した商談をお渡しします。ご希望に応じて
    手法別の接触率・商談化率などをレポートします。

よくあるご質問

料金はどのくらいですか?

成果報酬型で、1商談あたり15,000円からご利用いただけます(最低単価。商材・ターゲットの難易度により変動します)。ご予算やご要望に応じて最適な設計をご提案しますので、詳細はお気軽に無料相談でお問い合わせください。

成果報酬だと、質の低い商談を量産されませんか?

いいえ。独自データベースとAIで「会うべき相手」を特定してから接触するため、最低単価を設けても数合わせの商談にはなりません。温度感の高い相手に絞ってアプローチし、受注につながる商談を創出します(平均受注率25%)。

15の営業手法は、どれを使うか自分で選ぶのですか?

弊社が貴社の商材・ターゲットに合わせて最適な手法の組み合わせを設計します。アウトバウンド10種類・インバウンド5種類の中から、成果が最大化する経路を選び、マルチチャネルでアプローチします。

テレアポだけをお願いすることはできますか?

テレアポに特化したサービスとして「キーマンノック」をご用意しています。AIが受付突破・担当者特定・ニーズヒアリングを行い、質の高い商談を設定します。テレアポ中心でご検討の場合はそちらもご案内します。

どのような商材が対象ですか?

無形商材のB2B営業全般、SaaS、高単価商材、広告代理店など、幅広い業種に対応します。新規事業のテストマーケティングやリサーチにもご利用いただけます。なお、BtoC(一般消費者向け)商材は対象外です。

アプローチはどの名前で行われますか?

貴社名でも、弊社(AIコールセンター株式会社)名でも実施可能です。弊社名で行えば、貴社のブランドを毀損することなくアプローチできます。

最短どのくらいで開始できますか?

最短3日で開始可能です。対象や条件、使用する手法をすり合わせ次第、すぐにアプローチを始められます。

お問い合わせ

無料相談(30分)は最短即日で対応可能です。
ご相談だけでも、下記をお持ち帰りいただけます。

  • 貴社の商材・ターゲットに最適な営業手法の組み合わせプラン
  • 想定される商談獲得数と成果報酬の目安
  • 最短の立ち上げスケジュール

無料相談(30分)を予約する